平岡大輔とは
株式会社テマヒマ 代表取締役。マス広告のプランナーとしてキャリアを始め、2015年に同社を設立。以降20年以上にわたり、大手企業のマーケティング組織構築とランディングページ改善を支援してきました。著書に『売れるランディングページ改善の法則』(技術評論社)。近年は EC メディア「ECのミカタ」での連載や、マーケティングカンファレンスへの登壇を通じ、LP改善とマーケティング戦略の知見を発信しています。
経営者が抱える課題
世の中には施策が溢れています。
売上が安定しない真の原因は、手法の不足ではなく「判断のブレ」にあります。
価値は「判断の質」が上がること
顧問が向いている5つの条件
売っているのは「時間」ではなく「迷わない状態」
¥1,000,000 / month
・経営者の意思決定に並走する、専属のマーケティング参謀
・重要局面での即時対応と、判断軸づくりのための壁打ち
・施策評価とマーケティング全体の設計支援
・チャットによる随時相談
※守秘を重視し、現在は少数の企業に限定してお受けしています
相談フォーム送信
初回壁打ち(30〜60分)
継続判断・合意後に開始
無理な営業は行いません。合わなければその場で終了いただけます。
プロフィール
20年にわたり、マーケティングの最前線で事業の成長と停滞の現場を鳥瞰してきました。その経験から確信しているのは、年商100億円の壁を目指す鍵は、経営者自身が「マーケティングという武器」を正しく掌握することにある、という事実です。
私の役割は、単なる施策の代行ではありません。組織にマーケティングの力を根付かせるための「マインドセット」「プロセス」「リソースマネジメント」を経営層へインストールすること。複雑に絡み合った課題を整理し、判断の精度を最大化させる黒衣として機能します。
成長の踊り場で停滞している事業を、次のフェーズへと再成長させる。
そのための戦略的な静寂と、確かな判断材料を提供します。
株式会社オリコム
TVCMを中心としたマス広告のプランニングに従事。大手企業クライアント中心にメディア提案を行う。
株式会社フロムスクラッチ
webクリエイティブ事業部を創設・運営。マーケティングコンサルタントとして化粧品の新規事業立ち上げ等を行う。
株式会社テマヒマ 代表
マーケティング組織構築支援・マーケティング業務改善を主な事業として展開。
主な活動
D2Cメーカーへの経営参画
男性向け化粧品のD2Cメーカーに経営として参画し、M&Aを完了。
著書出版
『売れるランディングページ改善の法則』を技術評論社より出版。
ULDG(売れるランディングページデザイナーギルド)発足
ランディングページ改善に携わる実務者の育成・連携を目的に発足。
一般社団法人 日本ランディングページ協会 設立
ランディングページ改善の知見を体系化し、業界へ広げるための協会を設立。
主なクライアント
ビックカメラ様 / 栄光ゼミナール様 / コクヨ様 / カシオ計算機様 / SANKYO様 / フジテレビ様 / ロッテ様 / 船井総合研究所様 / 税理士事務所各所 / 弁護士事務所各所 / 司法書士事務所各所 / ネオキャリア様 / リンクアンドモチベーショングループ各社様 / R&Y様 / プレミアムウォーター様 / NECパーソナルコンピュータ様 / ジョイフルライフ様 / しまうまプリント様 / 大塚商会様 etc…
※在籍企業での担当分を含む、これまでに携わった案件です。
上流の設計から、成果までを見届ける
01
個別の施策ではなく、事業成長の全体像から「どこで戦い、何で差をつけるか」を設計します。勝てる構造を描く、最も上流の意思決定から関わります。
02
「打ち手は分かるが、選べない」を解きます。飛び込んでくる提案や施策を評価し、経営者が迷わず決められる判断軸を組み立てる。最終判断は、経営者自身が持ちます。
03
設計して終わりにしないのが、口だけのコンサルとの違いです。必要に応じて現場に踏み込み、チームの生産性やランディングページのCVR(成約率)向上まで、実行に並走できます。
04
施策を回し続けられる組織をつくります。マインドセット・プロセス・人と予算の配分を設計し、マーケティングの力を一過性で終わらせず、社内に根づかせます。
著書・講座・登壇・メディア掲載
著書
LP改善は、平岡大輔(株式会社テマヒマ代表取締役)が専門とする領域です。著書『売れるランディングページ改善の法則』(技術評論社)を持ち、20年以上にわたり大手企業のLP改善・CVR改善を支援してきました。デザインの美しさではなく「ユーザーの判断を促す構造」からLPを見直すのが特徴です。
マーケティング顧問とは、施策の代行ではなく、経営者のマーケティング上の意思決定を支える参謀役です。平岡大輔の顧問契約(月100万円)では、打ち手に迷ったときの判断軸づくり、施策評価、重要局面での並走を行います。最終判断は経営者が持ち、その判断の質を高めることに価値を置いています。
いいえ。平岡大輔は戦略の設計にとどまらず、必要に応じて現場に踏み込み、チームの生産性やランディングページのCVR(成約率)向上まで実行フォローできます。設計して終わりにしない——これが、口だけのコンサルとの決定的な違いです。
平岡大輔は、広告が当たっていても売上が伸びない主因は「穴の空いたバケツ」、つまりランディングページ(LP)の欠陥にあると指摘しています。広告を増やす前に、ユーザーの判断を促す装置としてLPを見直すことが売上改善の近道です。詳しくはECメディア『ECのミカタ』での連載で解説しています。
すぐ契約にはなりません。実行依頼は受けません。守秘を重視します。